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塗れたあああああああああ



前に学校で下書きした奴に色付けてみた

絵空事の世界を下書きよりだいぶ下の方に降ろしました

塗ってて今度こそ死ぬかと思ったんで適当に水彩境界とかかけて誤魔化したら何か思ってたのと違ってるよちきしょおおおおおおおorz


しかしIb知ってる人はこの絵見て何か思わないか?口直しの樹・・・茂り過ぎだろ?←
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クトゥルフ神話trpg 追記

前の『クトゥルフ神話TRPG』についての記事の追記情報になります。

えっと… 祝(?)クトゥルフ神話TRPGセッション決定!!!

というわけで、KP(ゲームキーパー)こと私、スカレさんが狂気的で、邪悪で、とびっきり冒涜的な冒険にみなさん演じる探索者達をお連れしましょう。(あくまで自由参加です。かなーりヤバめでグロいシナリオを予定していますのであしからず)

ここからが重要なのですが、私がプレゼンツするシナリオの舞台はWWⅠ勝利に沸く1920年代のアメリカ_____つまりは、ラブクラフトの最盛期になります。

良い意味でも悪い意味でも最もアメリカが輝いていた時代ですね。博学なPLならご存知でしょうが、後の世界の重大なファクターにもなった女性の本格的な社会進出、禁酒法によるギャングやマフィアの規模の拡大、自動車の大衆化などが特筆するべき点でしょうか。

そして、当然のことながらその世界観にあったキャラクターでプレイしていただくことになりますので、1920年代のアメリカについて事前の下調べをしているとよりシナリオを楽しめるかもしれません。
例えば、連絡手段なども、当然のことながら携帯電話など存在するわけがありませんので固定電話を使うことになります。その反面、色々な規制が緩いのでコネさえあれば銃火器や裏の情報を手に入れやすいなどの利点もあります(もちろん危険はありますが…)

そしてもうひとつ、私のマスタリングの特徴として、『liberty』があります。つまり、自由。超自由です。(もちろん制限はありますが)
基本的に、シナリオ中では現実で可能な行動ならばどんな行動をとっても構いません。
そして二つ目に『RP至上主義』があります。これは文字通り、ロールプレイがシナリオ攻略に関わってくるということです。これは最近サークルに参加したプレイヤーには少々敷居が高いかもしれませんが、ロールプレイは自然に身につくものではありませんのでいい経験になると思いますよ。

アメリカンテイストのビターなストーリー(予定)をお楽しみください。

あ、参加者はコメントでその旨を記入してください。直前に人数が変動するのも大変なので(笑)




でけた



ふと気がついたらモロにハマっていたから描いた。残念クオリティ乙
凝ってやろう、今度こそ凝りに凝ってやろうというつもりでテスト勉強の合間に描き続けて1週間。凝った気がしなくなってきた/^o^\フッジッサーン

\つかお前テスト勉強どうしたよ!!!/




ギャリーさんまじイケオネェ

永き夜の夢

皆さんは『cthulhu』というコトバを知っているだろうか。
ハワード・フィリップス・ラヴクラフトによって描かれた冒涜的な宇宙の真理を。
彼が唱えた新しい宇宙、あるいは世界の形は、遣い古された怪物達への恐怖を忘れた現代の人々に衝撃と共に迎えられた。
皆さんは、こう考えたことはないだろうか。「私たちは、実は生きているのではなく、宇宙的に巨大な存在によって生かされているのではないか?」と。
丁度、私たちが飼い慣らしている動物達のように、あるいは水槽の中の色鮮やかな魚や極才色のクラゲのように、ただただ生かされているのではないかと。
熱帯魚などを飼っている方ならわかるだろうが、彼らを飼うためには、水槽やエサだけではなく、水の中に酸素を送るチューブやポンプとそれに流す酸素が必要なのだ。
だがその水槽へ酸素を送るポンプの電源を止めると、たちどころに魚達は窒息してしまうのだ。
ラヴクラフトが唱えた恐怖は、これと似ていると私は考えている。
例え、あなたが一瞬の迷いで魚達を殺してしまったとして、魚達に自分がどうして死んでいくのかは理解できないだろう。まぁ、理解できたところでどうすることもできないのだが。
井の中の蛙、大海を知らず。という諺があるがある。厳密には、いままでの例え話とは無関係だが、想像しやすいかもしれない。
ここで、もうひとつ例え話をしよう。
私たちがいまいる世界が、永劫の未来に棲む神がみている夢だったとしたら。その神の眠りが覚めたとき、滅んでしまうような儚い存在だったとすれば。私たちが「水槽の中の魚やクラゲ」だったとしたら。

ラヴクラフトの物語では、私たちがいまいる世界は魔王アザ=トースのみる夢でしかない。そして、来るべき目覚めのときに全てを凌駕する絶望があらわれるとされている。「荒唐無稽だ」と笑い飛ばす者が大半を占めるなかで、「ありきたりな恐怖」に飽きた極少数の者は彼の小説を神格化した。そうして誕生したのが『cthulth mythos』だ。

そのクトゥルフ神話で描かれる神話的生物は、人には名状しがたき邪悪極まりないな姿を持ち、見てしまうだけで正気を奪い、触れるだけで即死させてしまうようなものばかりだ。そのような冒涜的な怪物達こそが宇宙の始まりであり終わりであるとラヴクラフトは語ったのだった。

これは、現在流行(?)している厨二病や、邪気眼と呼ばれるものとは似て非なるものだ。というか、厨二病や、邪気眼の開祖こそがこのラヴクラフトのクトゥルフ神話なのだが。
ただ、両者には確実に違う点がひとつある。それは「なにが特別なのか」である。
厨二病や、邪気眼の共通点は、「自分は特別だ」と信じ込むことである。だが、クトゥルフ神話では「自分は特別などではなく、夏の汚泥に蠢くボウフラと同じだ」と考えている点だろう。

随分と前置きが長くなってしまった。ここまでラヴクラフトの世界を延々と語ってきた訳だが、結局なにが言いたいんだこいつ? と、思われているころだろう。

それには勿論理由がある。私は、このK.H.Sに「クトゥルフ神話TRPG」を持ち込もうと画策しているのだ。
そろそろ生ぬるい馴れ合いロールプレイに辟易したプレイヤーに粋な計らいをしようとしている。

さあ、至上の恐怖が来る。眠りから覚めし主と共に。





と、ここまで書いてきたわけではありますが、実際にやるかどうかはさっぱりわかりません。

むしむしうにゃ~

ハムです。死にそうです。仮。

この連休ドタバタでした。
テスト前とは何だったのか。

土曜日で1日かけて部屋の大移動、念願の一人部屋獲得。
日曜日は部屋の掃除とアレの組立て。

…部屋の一角が要塞化しました(笑)



騒音がそれなりにするので気をつけてエンジョイしたいと思いやす。

で、月曜日(つまり今日)はお買い物と散髪。
そんなこんなでパソコンいじれず。修正出来なくてすんません。
最近更新滞ってるのはだいたい自分のせいです。
正座して反省します。


しかし楽しい事だけだったわけでなく…

土曜日は37.5℃の微熱で少しフラフラしながら部屋の移動してました(笑)
で、昨日の夜に足の指がえらいことになってる事に気づく。
痛い痛い…。
説明すると結構生々しい話になるので、グロ耐性無い人がいたら困るので詳細は伏せます。個人的に聞いてやってください(笑)

なんだかんだでもう少し忙しい日々は続きそうです。
そいではテスト勉強に戻ります。


【宣伝】
個人ブログで連載中の家族旅行記がようやく完結しやした(笑)
暇な方どうぞ。
Part1
Part2
Part3

(ー_ー)!! (吾輩は暇である


…宿題は終わっていない(笑)
ってなわけで閲覧数700おめでとです(*^^)v


 いや~勉強のやる気が出ねぇ(笑)
昨日はカラオケに行ってたし今はエレキギターで零の軌跡、碧の軌跡でおなじみの Inevitable Struggle でじゃかじゃかやっておりますww
やっぱり奇跡シリーズは最高だね!

ってか今頃はハムさんのところに電子ドラムが届いてる頃かな?…たたき疲れて熱出さないか心配ですwww
まぁ、この辺でお暇しますか。では!

TRPG最高!

文化祭、そして伝説(笑)へ…

昨日、学校の文化祭終わりました。
と言っても、単にクラスごとに舞台発表して、順位を競うだけなんですけど…ね。
色々とやらかしたけど、ともかく結果はついてきたっぽいですね。

たった20日とちょっとで一気に仕上げたので、後半の日の準備スケジュールはかなりハードでしたが…
実際前日まで編集してましたし(笑)
準備日数にしてはいい発表が出来たのかな、と。
そしてなによりこのクラスの雰囲気が自分は好きです。
このクラスで良かったと思いました。きっと多分おそらく。

一方、他のクラスもかなりガチで来ました。
CG合成とか、果ては担任の先生までもフル活用して、トンでもないモノを作ってきましたとさ。
高校の文化祭レベルじゃない作品もあったし。
とりあえずスゴいの一言。
全部録画して取っておきたかった(笑)

とりあえず、K高校の皆様、お疲れ様。
すぐテストあるけど頑張ろう(笑)


文化祭だよぉ!全員集合!!

さて、文化祭前日となりやした。
どーも86っす。ウチのクラスは相変わらずのgdgd、
人は最終日になっても全員揃わず…先生も負けると言ってたし…
そんな中ウチのメンバーがゴロゴロいるクラスを少しみる機会がありやした。
どこぞのP氏編集の動画をみた瞬間、「俺もこんなんやりたかったなぁ…」と
「これは負けた」が一緒にきてしまった…
萎えたわぁ…っでも仕事はまだ山ほどあるので落ち込んでなんかいられません!Fight!! 俺!!!
という訳で明日は頑張りましょう!



たまには落ち込みたいけどね

プロフィール

Group K.H.S.(仮)

Author:Group K.H.S.(仮)
TRPGのサークルです。
毎度いろいろやらかしてます。

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